TWIを活用すれば、こんなメリットが

Step-1 Step-2 Step-3
■従来方式の教え方(日本語)
箸一本を左手で水平に取り上げる 15字
右手親指・人差し指・親指の指先3本に持ちかえる 21字
この時上から1/3のところで鉛筆の持ち方にする 23字
ここで親指上部の腹を箸にあてる 15字
もう一本の箸を左手で取り上げる 15字
その上端を親指下にくぐらせて持つ 16字
くぐらせるとき箸の他方を薬指爪の生え際の上にもってくる 26字
2本の箸の上端を揃えた状態で持つ 16字
下の箸はこのままの位置でしっかり固定させて 21字
10 上の箸を人差し指と中指で動かす 15字
11 上の箸を下の箸に押し付けてバネのように動かす 24字
合       計 209字

■TWI・JI式作業分解(日本語)  約1/3の言葉で説明できます
主なステップ 急           所
一本の箸を持つ @頭から1/3
A鉛筆状に
もう一本を持つ @頭から親指の下、端揃え
A他接点、薬指爪の生え際
操作する @上は人差し指と中指で
A下は固定さえ
小計 18字 45字
合     計 63字

 Shibuya    
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